ドライウォッシュ 水なし洗車・水無し洗車ならドライウォッシュにおまかせ! ウォーターレス洗車と車のコーティングを実現、水を使えない場所での洗車・バイクの洗車に最適。水洗い無しで汚れ落とし&コーティング可能なアメリカ生まれの画期的な商品。ガラスにも使用でき、油膜を落としフロントガラスコーティングも可能。

dri wash classic
dri wash classic
ドライウォッシュ・クラシック 「DRI WASH'n GUARD ® CLASSIC」は、アメリカで開発されたポリマー技術を投入し、洗浄、艶出し、コーティングによる保護、UVカットの機能を併せ持ち、水の使用を避けたい、大切で貴重な旧車・絶版車・名車などクラシックカーやオートバイクへ水なし洗車・水無し洗車を実現する、DWG社製、高級ウォーターレス・カーウォッシュ剤です。シリコン、テフロンなどの研磨剤も、ワックスも一切含みません。特殊成分ポリガード3TMにより、水を一滴も使わずに、積層されたさまざまな汚れを包んで浮き上がらせ、コーティング成分が被膜をつくり、非常に滑らかにすることで、本来の輝きを取り戻します。また、継続的に使用することで、被膜が強化され紫外線をカットする効果もあります。ガラスに使用して頂いても油膜は一切できませんので安心してご使用できます。
特徴
使い方
ラインナップ
ウォーターレス
研磨剤を一切含まず
コーティングによる保護
UVカット
特殊配合された47種類の成分
ウォーターレス
研磨剤を一切含まず
コーティングによる保護
UVカット
特殊配合された47種類の成分
車業界で使用されたことが無い、湿潤剤、潤滑剤を含んでいます。これらの成分が、汚れを柔らかくし、また乳化させ、特殊成分ポリガード3TMが、積層されたさまざまな汚れを包んで浮き上がらせることで、水を使用しないで汚れを落とします。
水を使わない洗浄がアメリカで開発された背景には、アメリカのクラシックカーなど、大切な価値のある車を雨に濡らさず、また水を使用した洗浄を避けたいという強い要望がありました。クラシックカーなど高級車を中心にドライウォッシュ・クラシックは認知されてきました。
※ドライウォッシュは通常の洗浄をされた後で、ご使用することも出来ます。その場合は、水分を完全に乾かしてからご使用することで、ドライウォッシュ・クラシックの能力を最大限に引き出すことができます。
シリコン、テフロンなど研磨剤を一切含んでいませんので、車に負担かけることなく汚れを落とすことができます。研磨剤入りでは、汚れが綺麗に落ちたように見えますが、表面に非常に細かい傷がつき、その後汚れを付着させたり、輝きを失ったりします。ドライウォッシュ・クラシックは、大切な愛車に安心して使用することができます。
洗浄と同時に、コーティング成分が表面をしっかりと保護します。
JISが採用する、塗装皮膜の硬さを測定し、規定の硬度を有するかを確認する試験である 鉛筆硬度試験において、ドライウォッシュ・クラシックでは9Hという結果が出ております。 通常のボディー塗装では2Hから4H、焼付けセラミック塗装では7Hです。ドライウォッシュ・クラシックの9Hはそれ以上硬度が高い事を示しています。
ドライウォッシュ・クラシックを繰り返し使用することで、表面を強力に保護し、経年変化による塗装の退色、変色、剥離を防ぎます。継続してご使用することで、UVカットの効果が97.5%という実験結果が出ています。
ドライウォッシュ・クラシックは湿潤剤、潤滑剤、特殊成分ポリガード3TMを含む47種類の成分からできています。配合にもDWG社の技術が注ぎ込まれています。
今までのポリッシュも、小さい傷や汚れを効率よく除去しますが、塗装の輝きを失うことになりますし、研磨剤を含み、表面をすり減らし、表面の保護という働きについてはごく僅かです。ワックスも、保護という意味においては、大変効果がありますが、塗装の輝きを失ったりもします。また、塗装面保護剤の場合は、洗浄できません。ドライウォッシュ・クラシックは、これらの欠点が無いように特殊成分と独自の配合により、ワックス、ポリッシュ、塗装面保護剤の長所を併せ持ったものなのです。
使い方
  • 使い方写真1
  • 使い方写真2-1
  • 使い方写真2-2
  • 使い方写真2-3
  • 使い方写真3-1
  • 使い方写真3-2
  • 使い方写真3-3
  • 使い方写真3-4
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御用意して頂く物は、ドライウォッシュ・クラシックと厚手のタオル2枚のみです。(1枚は車用などのきめの細かい、マイクロファイバークロス等をお勧めします。より一層仕上がりが綺麗になります。)
液剤入りのボトルを良く振ってから、スプレーボトル容器の半分ほどまで液剤を入れ、ポンプの動きが重く感じるまで、何度か押してください。
スプレーボトルを良く振り、一度に50cm×50cm程の面積に均等に軽く吹き付け、乾かないうちに1枚のタオルで軽く伸ばすように拭き、残ったくもりを、もう1枚のタオル(マイクロファイバークロス等)で拭き取って磨きます。完了時にはタオルが軽く滑るのがわかります。電動式ハブを使用すると、より一層効果的です。
※最大限の効果をもたらす為には、液剤ボトル、スプレーボトル共によく振って、成分をよく拡散させてからご使用ください。(重要)
※付着させる表面が高温状態での使用はお控えください。
※スプレーボトルのノズル内部の通りを良くする時には、ボトルを逆さまにしてスプレーします。もしそれでも改善されない場合には、スプレー上部をぬるめのお湯に浸してださい。
※目に入った場合はすぐにきれいな水で洗い流してください。
※子供の手の届くところには保管しないでください。
※使用後は必ずスプレーボトル中の気圧を抜き保管して下さい。(膨張したり、こぼれない様にするため)
※ご使用したタオルを洗う時には、柔軟剤を含まない洗剤で洗ってください。